花想容では、5月から店内で浴衣の新作展示を行っております。花想容の浴衣は、注染という東京の伝統的な手染めの手法で染められたものが中心です。反物での販売になりますので、お客様の寸法にあわせて仕立てますので、ぴったりサイズの着やすい浴衣が完成します。

浴衣らしい柄に加え、初夏から秋まで着られるような素材のものも幅広く揃えています。綿・綿麻・麻など、綿や麻の自然素材は、ご自宅でお手入れと洗濯が可能です。 襦袢や衿を合わせることで浴衣としてだけでなく、着物風に着られる柄も人気です。